2018/03/19

地方公務員

 

「地方公務員を目指す方へ」

当ブログのアイキャッチ(見出し)画像に黄色の帯がついているものが地方公務員の記事となっています!

地方公務員の試験は自治体ごとに試験科目が異なりますが、

このページだけでいろいろな試験の対策方法や実際の試験の雰囲気などすべてをお伝えできればと思います。

  • 筆記試験対策
  • 面接試験対策
  • 自治体ごとの試験科目の対策
  • 倍率や給料など
  • 僕の体験談

地方公務員を目指す方へ向けてポイントをこの5パートに分けて紹介していきますね!

まずはこちらのまとめ記事をお読みください。

 

このページ(↑)だけで地方上級を目指すにあたってやらなければならないことがすべてわかるかも?

せんせい

【筆記試験対策】

一般的には市役所や県庁などの地方上級の筆記(1次)試験は「教養試験」と「専門試験多肢式」の2つで構成されています。

最近は合否のほとんどが面接(人物)で決まってしまうので、いかに効率よく筆記試験を突破していけるかがカギとなっています。

対策ポイントとしてはやはり、捨て科目をいかにうまく作れるかという事があげられると思います。

捨て科目をうまく作れれば勉強も効率よく行うことができますしね!

ではさっそくそれらを解説しているページを紹介します!

 

【教養試験の捨て科目】はこちらを見てみてください!

 

捨て科目をうまく見極めて効率よく勉強していこう!

せんせい

【専門試験多肢式の捨て科目】はこちらを見てみてください!

 

【専門試験を効率よく勉強する方法】はこちらのページを見てみてください!

 

【専門試験の重要度】3力+選択科目を徹底解説!

 

【専門試験対策】としてはこの5つを画像付きで徹底解説!

苦手な人にために特別に「たわみ」「曲げモーメント」「測量」の3つは別途解説しています。

※申し訳ありませんが、文系科目については僕も受けていないので書けません。

 

【面接試験対策】

一般的には地方上級の合否の約80%が面接試験で決まるといわれています。

そんな重要な面接試験ですが、どんなに苦手な人でも練習すれば絶対にうまくなるんですね!

面接が超苦手だった僕でもできた「面接対策方法」と「面接カードの書き方」、「よくある質問集」について紹介していきます!

 

【地方上級の面接対策】

 

市役所などの地方公務員を目指すなら、勉強よりも面接対策だ!

面接を受ける人はこれらのページは必見!

せんせい

 

【自治体ごとの試験科目の対策】

集団討論があったり、小論文があったりと受ける自治体によって課される試験科目は違います。

まずは自分が希望する自治体がどんな試験を課しているのかをきちんと確認しなければいけません。

今回はこちらの5つについて紹介したいと思います。

[自治体ごとの試験科目]

  • 集団討論
  • 小論文
  • 集団面接
  • 適性検査
  • 一般教養筆記

 

【集団討論】に関しては「集団討論のポイント」「集団討論の役割」「集団討論の頻出テーマ」について解説!

 

【小論文】に関しては「小論文のポイント」「小論文の頻出テーマ」について解説!

 

【集団面接】に関してはポイントを解説!

 

【適性検査】に関しては概要と例題を紹介!

 

【一般教養筆記】に関しては、対策ポイントを徹底解説!

 

【給料・倍率について】

地方公務員の給料・年収・ボーナス・初任給についてはこちらのページ!

 

地方公務員の倍率について、行政職と土木職を紹介!

 

【地方公務員(市役所)の体験記】

僕はA日程とB日程の市役所を受けてきました。

実は市役所って日程が被らなければいくつでも受験できるんですね!

今回は僕が体験したA日程とB日程の市役所の体験記を紹介したいと思います。

 

僕の市役所A日程の体験記は「筆記試験(1次)」「集団面接(1次)」「一般教養筆記試験(2次)」「面接試験(2次)」の4つ!

 

僕の市役所B日程の体験記は「説明会」「筆記試験(1次)」「面接試験(2次)」の3つ!

 

 

おまけ

地方上級に関するQ&A!試験に対する疑問を解決!

 

教養試験と専門試験のコツを紹介!

 

コンディションの整え方と集中力の高め方について紹介!

 

ここまで読んだら地方上級試験の情報は十分だろう!

後はコツコツ勉強して試験に臨むだけだ!

せんせい